女の子の正体

「彼女いらない派」に伝えたい!「彼女を”かわいすぎる”と感じる瞬間」7選

彼女ができたら、やっぱ楽しいのかなぁ…
「アイドル好き」で「フーゾク&AVヘビーユーザー」のオレに、彼女つくるメリットってあんの?

この記事は、そんなあなたに向けて書いています。

 

「彼女なんかいなくても、楽しく生きていける…」

 

 

そんな風に思っていませんか?

 

たしかにそうです。

今の時代、無料もしくは安価な娯楽がたくさんあります。

僕たちを楽しませてくれるものは、身の回りにあふれています。

 

僕自身、乃木坂46にどハマりしていた過去があります。

 

・「彼女つくらなくても、かわいい女の子のいろんな姿を楽しめる」

・「ライブや握手会に行けば、生身のかわいい女の子と触れ合うこともできる」

 

そう割り切っていた時期があるんですね。

 

ですが、「彼女がいる」というのは、やはりそれらとはまったく違ったよさがあります。

 

社会人になって恋愛を本気で学び、彼女をつくれるようになった今だから思うのです。

 

たとえ「アイドル級にかわいい彼女」じゃなくても、「アイドルを見ているよりも楽しい」と感じます。

なぜなら、お互いに信頼関係があるからです。

 

アイドルへは一方的な好意ですが、彼女とは双方向の好意が向けられています。

いわゆる「両想い」ですね。

 

相思相愛の女の子と過ごすと、心が温かくなったり、感情が飛び跳ねるようなワクワクの瞬間がいくつもあります。

 

というわけで今回は、「彼女を”かわいすぎる”と感じる瞬間7選」と題して、彼女をつくることの楽しさをお伝えしていきます。

 

「彼女はいらない」と思っている人が、いざ彼女をつくると、その楽しさに夢中になってしまうケースは少なくありません。

 

恋で仕事が手につかなくなるのはむしろ男性のほうが多いわけです。

『恋愛の科学 出会いと別れをめぐる心理学』(越智啓太)

 

「彼女をつくるのもアリかな」と思えると、人生の楽しみの幅がグッと広がりますよ。

 

ペンさん
ペンさん
最後までよろしく!

 

①「もっと一緒にいたかった」と別れ際に言われる

女性から拒絶された経験が多い人ほど、沁みる言葉です。

悲しそうな顔でコレを言われると、いじらしいほどかわいく思えます。

このセリフに限らず、彼女からもらう言葉で、男自身の価値観が書き換えられていきます。

「自分は非モテ」と自虐していたところから、「オレには女性にとって価値ある存在だ」と思えるようになっていきます。

 

②待ち合わせで自分の姿を見つけると笑顔になる

待ち合わせ場所に遅れて到着すると、自分の姿を見つけるなり、笑顔になって手を振ってくれる。

 

さながら、子どもがディズニーランドでミッキーを見つけたときのような喜び方をします。

 

無邪気な姿が可愛い瞬間です。

 

③甘くやわらかい声

横になりながら本を読む笑顔の女性の写真

男には出せない「甘くてやわらかい声」に、耳からトロけてしまいます。

僕と同じ「声フェチ」な男性にはたまらないですね。

男の肩の力がストンと抜けるような、「リラックスする周波」が出ているような気がします。

 

④唐突な「すき」発言

課題おわったーの写真

話の脈絡とは関係なしに、突然「好き!」と言ってくることがあります。

コップに注がれた水がこぼれるように、感情があふれ出したような感じです。

男性は論理的な思考をするクセがありますが、女性脳は感情的ですからね。

 

ペンさん
ペンさん
急にどうした?笑

となりますが、唐突だからこそ、「心から思っている」ということが伝わります。

 

⑤彼氏色に染まりたがる

年上の彼氏の家でくつろぐおませさんの写真

デートで服屋の前を通りかかったとき、

 

ジョシカ
ジョシカ
どんな服装が好き?

と聞かれて、

ペンさん
ペンさん
白いニットとか、ベージュのコートが好きかな

 

と答えると、次のデートのときにその通りの格好をしているときがあります。

他にも、「直してほしいところあったら言ってね」と彼氏の好みに染まろうとすることがあります。

「健気でかわいいなあ」と思えます。

 

⑥「ギューしたい」

「やっと会えたね…」と抱き合う遠距離恋愛カップルの写真

女の子は彼氏に抱きつくのが好きです。

 

ジョシカ
ジョシカ
ギューしとこ。

と、隙あらば後ろから抱きつこうともします。

 

「女の子は彼女になると、それまでの奥手な感じから一変する」ということは、彼女をつくるまで気づけません

常にくっついてくる感じが、飼い主に甘えたがる愛犬のようで可愛いです。

⑦向こうからイチャイチャを求めてくる

寝転ぶ三編み女子の写真

DT歴が長かったり、フーゾクにハマった経験のある男性からすると、カルチャーショックを受けます。

 

まさに、「常識が書き換えられる瞬間」です。

「こちらが女性に対してお金を払わないとできなかったこと」を、女性から進んで男にしようとする。

 

非モテ期間の長かった男性ほど、「そんなにオレのことが好きなのか!」と彼女を愛おしく感じることでしょう。

おわりに

横たわるスマホ女子の写真

 

彼女を「かわいすぎる」と感じる瞬間7選

①「もっと一緒にいたかった」と別れ際に言われる

②待ち合わせで自分の姿を見つけると笑顔になる

③甘くやわらかい声

④唐突な「すき」発言

⑤彼氏色に染まりたがる

⑥「ギューしたい」

⑦向こうからイチャイチャを求めてくる

 

この記事の内容について、

え、なんかええやん

と思っていただけましたか?

 

彼女をつくると、いい意味で予想外のことがたくさん起こります。

イヤな思い出のある場所も、彼女とデートすると、「楽しい思い出のスポット」に塗り替えられます。

 

ぜひ、今一度「彼女づくり」にチャレンジしてみてください。

 

とはいえ、「彼女が自分に甘えてくる」ようにするためには、ただ漫然と恋活していてはダメです。

しっかりと、「男としての役割」を果たす必要があります。

では、具体的にどうすればいいのか?

 

↓の3記事で詳しく解説しています。

 

 

 

恋愛において、男がどうポジションを取る必要があるか?

好きな女性を彼女化し、ずっと惚れさせ続けるにはどうすればいいのか?

ぜひ一緒に「恋愛強者」への仲間入りをしましょう。

 

どんな男性でも、「モテる男」の素養を持っています。

 

もし今モテていないのなら、なにかがそれを邪魔したり覆い隠している可能性があります。

 

ちょうど、お腹周りの脂肪を減らすとゴツゴツしたシックスパックの腹筋が現れるのと同じです。

 

あなたにも、「潜在的なモテ力」があります。

 

ペンさん
ペンさん
モテない要因を取り除き、モテる能力を磨き、上位3割の「恋愛強者」になろう!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。